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「パズルカレンダー・かき氷(7月)」が登場します

新製品「パズルカレンダー」シリーズの4か月目です。4月の「さくら」、5月の「こいのぼり」6月の「あじさい」に続き、7月は暑くなってきた季節に美味しくなる「かき氷」です。

これまでと同様、枠の中にピースを入れると、いつでも1か所だけカバーできない場所ができて、そこに顔を出すのは1から31までの日付の数字のいずれか。さらに、どの数字でも出せるようになっているため、7月のカレンダーとして使えます。

毎月楽しみにしていただいている方からは「今月は20日が難しかったです…」「毎日朝の楽しみにしていますが、たまに朝解けない日は夜に取り組んだりします」などありがたい声をいただいています。ご自分で日ごとに挑戦してもよし、ちょっとした贈り物にするもよし。製品には付属しておりませんが、こちらでは毎日の解答を記録するための記録シートもご用意していますので、ご活用ください。

全12種類のシリーズとなる予定の4種類目で、パズルショップ・トリトでは先行販売を行っております。また、ASOBIDEAの公式オンラインショップでも「さくら(4月)」と「こいのぼり(5月)」「あじさい(6月)」を販売しております。パズルとしてもいつでも楽しめます。

ぜひ、日々の楽しみとしてご愛用ください。

(Lixy/ASOBIDEA)


「パズルカレンダー・あじさい(6月)」が登場します

新製品「パズルカレンダー」シリーズも3か月目です。4月の「さくら」、5月の「こいのぼり」に続き、6月は「あじさい」です。

これまでと同様、枠の中にピースを入れると、いつでも1か所だけカバーできない場所ができて、そこに顔を出すのは1から30までの日付の数字のいずれか。さらに、どの数字でも出せるようになっているため、6月のカレンダーとして使えます。

ご自分で日ごとに挑戦してもよし、ちょっとした贈り物にするもよし。製品には付属しておりませんが、こちらでは毎日の解答を記録するための記録シートもご用意していますので、ご活用ください。

全12種類のシリーズとなる予定の3種類目で、パズルショップ・トリトでは先行販売を行っております。また、ASOBIDEAの公式オンラインショップでは「さくら(4月)」と「こいのぼり(5月)」を販売しております。パズルとしてもいつでも楽しめます。

ぜひ、日々の楽しみとしてご愛用ください。

(Lixy/ASOBIDEA)


「パズルカレンダー・こいのぼり(5月)」が登場します

先日ご案内した、新製品「パズルカレンダー」。4月の「さくら」に続き、5月の「こいのぼり」をリリースしました。

「さくら」と同様、枠の中にピースを入れると、いつでも1カ所だけカバーできない場所ができて、そこに顔を出すのは1から31までのいずれか。さらに、どの数字も出せるようになっているため、5月のカレンダーとして使えます。

ご自分で日ごとに挑戦してもよし、ちょっとした贈り物にするもよし。製品には付属しておりませんが、こちらでは毎日の解答を記録するための記録シートもご用意していますので、ご活用ください。

全12種類のシリーズとなる予定の2個目で、パズルショップ・トリトでは先行販売を行っております。ぜひ、日々の楽しみとして、ご愛用ください。

(Lixy/ASOBIDEA)


新製品「パズルカレンダー」が登場します

このたび、アソビディアのオリジナル製品として「パズルカレンダー」をリリースすることになりました。4月の「さくら」から始まる、新たなシリーズです。

枠の中にピースを入れると、いつでも1カ所だけカバーできない場所ができて、そこに顔を出すのは1から30までのいずれか。さらに、どの数字も出せるようになっているため、これが4月のカレンダーとして使えるのです。

今日の日付を出すには、どのようにピースを配置すればよいのか、それが毎日の問題です。付属のスティックを裏面に差し込むと、卓上カレンダーとしても使えます。ご自分で楽しむだけでなく、ちょっとした贈り物にもオススメ。

今後は月ごとにリリースしていき、最終的には全12種類のシリーズとなる予定です。なお、本シリーズのパズル設計は、連載「よりぬきパズる広場」でもおなじみ、アソビディア代表のLixyが担当していきます。

さて、今回のリリースにあたり、パズルショップ・トリトで先行販売することになりました。ぜひ、日々の楽しみとして、ご愛用ください。

(佐藤/ASOBIDEA)


新製品「たべものジグソー」シリーズが登場します

アソビディアのオリジナル製品として、見た目も楽しい、新作の「たべものジグソー」シリーズをリリースしました。

本シリーズは「トースト」「ラーメン」「おにぎり」の3種類。外枠を構成するピースと内側に入るピースを組み合わせながら、完成を目指します。

通常のジグソーパズルは、ピース同士のつながり方が必ず1つに決まりますが、「たべものジグソー」はつなげるだけなら、どんなつなげ方も可能です。まずは、外枠も組み替えながら完成を目指してみましょう。その先は、トッピングであるバター、ナルト、うめぼしをどこに置くかで、さまざまな問題を楽しめます。

これらの新シリーズは3種類とも、奥野かるた店(東京都千代田区)で現在開催中のパズル博覧会ミニの会場で先行販売を行っています。

パズル博覧会ミニでは現在、「ピラミッドのパズル」と「ネコのパズル」をテーマに様々なパズルをご覧いただけますので、展示とあわせてお楽しみください。

(Lixy/ASOBIDEA)